唇は38℃が美しい 4TYPE別 カラーの選び方

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シーズン毎に続々と発売されるリップアイテム。
パッケージや香り、カラーなど、本当に色々なものがありますが、なんと最近、フローフシから世界初のリップトリートメント、「LIP38℃」が発売されたんです。

独自の美容成分「エンドミネラル(R)」を配合することで、理想的な唇温度である38℃の血色感を叶え、1本に300億個の乳酸菌「ラ・フローラ(R)」を配合し、使い続けることで唇そのものが潤いを保てるようになるそう。

外側を彩るだけでなく、人間本来が持つ力を育て、素材から美しくしてくれる世界初のリップです。

今回はそんな「LIP38℃」を、悩み別で温度を変えて、実際に試してみました。

<使用アイテム>

FLOWFUSHI LIP38℃

¥1,728

販売サイトをチェック
<使用例>

■TYPE1 血色の良くない唇
 +5℃

コーラルオレンジでチアフルな印象に。

血色の悪い唇・色素沈着した唇に、コーラルオレンジをプラス。
クリアに発色する鮮やかなコーラルオレンジが火照ったような血色感をつくり出し、肌そのものを明るく見せてくれます。


■TYPE2 色素が薄い唇
 +3℃

コーラルピンクで温もりと華やかさを。

色素が薄い唇に、内面から湧き出るような血色感をプラス。
色素が薄く、赤みの足りない唇に、温もりと華やかさを演出してくれます。
ふんわりとしたコーラルピンクは、誰からも愛される“モテ色”です。


■TYPE3 ほんのり血色感がほしい唇
 +1℃

可憐なベビーピンクは就寝前にもOK。

ほんのり血色感が欲しい時は、イノセントな血色感を添えるベビーピンク。
ひと塗りで、赤ちゃんみたいなピンクリップになり、ベッドメイクにも重宝するカラーです。
彼との旅行に持って行きたい秘密のアイテム。


■TYPE4 赤みが強すぎる唇
 −2℃

アイスグリーンでヘルシーな透明感を。

赤みが強すぎる唇に、アイスグリーンをプラスして温感コントロール。
透明感のあるヘルシーな印象になります。
赤リップの上から重ねても肌なじみがぐんとアップするので、トップコートとしても活躍してくれますよ。


いかがでしたか?

LIP38℃なら、どんな悩みを持つ唇でも、「理想的な唇温度=38℃」に仕上げてくれます。
ドラッグストアやバラエティショップ、ネットでも気軽に買えるので、悩みに合わせて、ぜひ取り入れてみてください。

<staff credit>
director / rubi kato
videographer / HowTwo staff
movie editor / HowTwo staff
writer / rubi kato